えっと誕生日ネタいまだに引きずってごめんなさい。
嬉しかったので書きたいんです。
許して。
■2/5
2.5に卒論の打ち上げ!ということで新宿に行ったら
不覚にも誕生日を祝ってもらいました。
正直、友達に誕生日を何か場所を用意して祝ってもらうのは
人生生まれて初めてだったので、なんというか、胸がいっぱいです。
4年間この大学で過ごせたことに感謝すると共に、小檜山研にはいったこと、そしてなによりもお祝いを企画してくれた二人に感謝。
プレゼントももらいました。
これまた涙を誘うわけで。
店の人は盛大に誤爆をしてくれました。
チャド共和国(-きょうわこく、République du Tchad)は、アフリカ中央部の国。スーダン、中央アフリカ、カメルーン、ナイジェリア、ニジェール、リビアと国境を接する。首都はンジャメナ。因みに、国旗はルーマニアのものと酷似しているが、ルーマニア国旗の方が、青色が若干薄い。
--wikipedia 「チャド共和国」
誤爆はさておき、うれしかったです。
淡々と書いたつもりですが、ほんとは「うわーーーー!!!!」
ってぐらいうれしいです。
ほんとに、素晴らしい友達に出会えたんだって思います。奇跡です。
いっぱい書きたいけど恥ずかしいのでやめますっ。
■2/8
SFCに最後のお礼に、タイムカプセルと、樹木をこっそり植えてきました。
たぶん中高以前の自分を知っている人間から見れば、
「ちゃぼがそんな夢のあることするはずがない!」
とか思ってるかもしれませんが、
タイムカプセルやっちゃいました。うめちゃいました。
なんせ小学校の文集の夢に「普通の生活」とかかいてるぐらいでしたから。終わっていること限りなし。
そんな自分もまるくなって、純粋にいろんなことを楽しむことができるようになったんだなって思います。だれのおかげとはいいませんけどね。
最後は真冬の花火。光がきれいで、
ちょっと懐かしい夏のにおいがして、寒くて。
鼻水が止まらなくて。結局風邪ひいて。
最高の思い出になりそう。
■2/11
プロ入のSAを一緒にやらせていただいたかさいさんと
履修者のえりつぃんとごはん。
まったく予想してませんでしたここでも。
プレゼント、頂きました。
嬉しすぎ、そしてなんて幸せ者なんでしょう。
プログラミング入門のSAで知り合った人も数知れず。
本当にプロ入のSAをやってよかったと改めて感じる瞬間。
写真を撮らなかったことが非常に悔やまれます。
就活で忙しいのに企画してくれたえりつぃんに感謝です。
そして帰国間もないのにきてくださったかさいさんにも感謝です。
■まとめると
4年間、湘南藤沢キャンパスに通えて幸せでした。
とんでもない偶然でここにひょいっと入ってしまったわけだけど、
こんなにも多くの刺激があって、素晴らしい先輩・後輩・仲間がいて。こんなに自分が自然体になれて。
もともと行きたいところではあったけど、こんなにも好きになれると思わなかった。あ、学校大好き。って普通に言えます。
そしていつまでもあのキャンパスにいたい、通い続けたい。そう思ってしまいます。
自分のSFCのキーワードは、
小檜山研、情報SA、情基礎、チャイ語、合宿、サイラス、ぐだぐだ時間、小石原、ボストン、さしのみ、空き巣、湘南台、λ301、3年半、かな。
いっこいっこ自己満のために今度語ってみます。
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